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FAQ
コスパ・タブリエ・グループについて教えてください。
コスパ・タブリエ・グループは、タブリエ・コミュニケーションズ株式会社、タブリエ・マーケティング株式会社、株式会社コスパ、株式会社アクシアの4会社によって成り立っています。「キャラクター・コミュニケーションでHappyを世界に」というテーマに、4社が協力しあい、キャラクター関連グッズ、イベントプロモーション、インターネットラジオ放送など、多様な制作物・媒介を“コンテンツ・プロモーション・メディア”として、さまざまな情報をユーザに提供しています。詳しくは会社案内および事業内容のページをご覧ください。
コスパ・タブリエ・グループの社風について教えてください。
当グループはこれまで、コスプレイベント(商業レベル日本初)、版権コスチュームの製造販売から玩具流通への拡販(日本初)、CURE MAID CAFE開店(日本初)、インターネットラジオ開始(広告モデルは日本初)など、先駆的なビジネスを起こしてきました。これらを生み出してきた原動力は、今の社会にあるものに満足せず、「ニッチなマーケットでこんな面白いことができたらいいな!」を実現させたいという情熱とチャレンジ精神、それにあらゆる関係者に対する誠実なビジネスマンシップです。若手社員であっても、そんな強い気持ちがあれば最前線で活躍できるチャンスがあふれています。「自ら楽しみ楽しませる、エンタテインメント・ライフの創造!」、この企業理念が社風を表しています。
採用後の配属、勤務地の決定はどのようになっているのですか?
私たちはコスパ・タブリエ・グループとして、グループで一括の採用を行っています。ですから配属や勤務地は、応募者の適性と希望、各会社・各部署からの配属要請なども含め、総合的な判断の後に決定されます。配属希望に関しては、そのときの会社や部署の状況が絡みますので、必ずしも希望どおりの配属となるとは限りませんが、本人の仕事に対する意欲を最大限に引き出せる配属を検討します。選考過程で、コスパ・タブリエ・グループのどの会社のどの事業に関心をもったのか、あるいはどんなことをしたいのかなど、前向きにアピールしていただければ配属の参考にさせていただきます。
専攻・学科、資格の有無によって、有利・不利はありますか?
一切ありません。コスパ・タブリエ・グループが伝えていくものは「感動とHappiness」。それらを伝える上で、学歴や専攻などはまったく関係ないと私たちは考えます。キャラクター商品やコンテンツ・コミュニケーションという人の美意識や心に訴える商品や情報を提供していくわけですから、むしろ本人の「夢」や「志」、「知恵」、「元気さ」を重視します。ここに、「人」を重視した“タブリエ&コスパグループっぽさ”があると思います。
残業や休日出勤はありますか?休暇は取得しやすいですか?
職種・時期などによりますが、例えば新しい商品の発売前や担当しているプロジェクトの目標直前など、一時的に残業が多くなる事があります。そのような場合、山を越えてからまとめて有給休暇を取ってリフレッシュすることも多いようです。休暇の取得に関しては、「仕事の配分を考えてセルフマネジメントする」という考え方に基づき、多くの社員が仕事とプライベートのめりはりをつけて取得しています。
女性スタッフの活躍ぶりについて教えてください。
コスパ・タブリエ・グループには女性スタッフが大勢活躍しています。女性の採用は何割程度などと事前に決めて選考しているわけではありませんので、 女性比率は年によって変動しますが、年々増加傾向にあります。もちろん、仕事、 労働条件、待遇面でも男性スタッフとの違いは一切ありません。過去の新入社員でも、女性がキャラクターショッピングモール拡大などの部門に配属され、ばりばり仕事をこなしています。コスパ・タブリエ・グループでは、女性だろうと男性だろうと能力さえあればどんどん権限を与えて行きますしキャリアアップも可能です。
求める人材像について教えてください。
当グループは、求める人材像をあえて定めていません。理由は2つあります。1つは多様な人材を採用したいと思っているからです。さまざまな個性をもつ人間が多く集まることにより、互いに尊敬し、刺激し合い、社員が切磋琢磨していくことを求めているのです。もう1つはキャラクタービジネスという仕事形態の多様さから、求める人材像を1つに絞ることはナンセンスであると思っているからです。当社にはキャラクター商品の開発に携わっている社員もいれば、コンテンツファンド事業という利権獲得や信託業務などの仕事をしている人まで、さまざまな人材がいます。つまり、それぞれの職場で求められている人材は多様であり、私たちのグループにおいては求める人材像を1つに定めることはできないのではないかと思っています。ただ、それでも「こんな人なら一緒に働きたい・・・」ということをあえて言葉にするとすれば、「夢や希望を求め、それを実現する意欲と向上心を持った人」ということになるでしょう。

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